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トップページ > 会社案内 > N-アセチルグルコサミン-健康から知る

N-アセチルグルコサミン


どんな成分なの?

N-アセチルグルコサミンは自然界や体の中にも存在するアミノ糖の一種です。食べ物の中ではカニやエビの殻、キノコ、牛乳などに含まれています。体の中では皮膚や関節(軟骨)、眼や脳の中にも存在します。 Nアセチルグルコサミン




何からつくるの?

N-アセチルグルコサミンはカニやエビの殻に含まれるキチン(N-アセチルグルコサミンが多数つながったもの)を原料としてつくられています。YSKは、長年の研究から食品として使用できる「天然型N-アセチルグルコサミン」の大量生産に成功しました。N-アセチルグルコサミンはお砂糖の約半分の甘さで、とても"おいしい"健康成分です。




どんな健康効果があるの?

その1:お肌のうるおいアップ!

N-アセチルグルコサミンは、体内でヒアルロン酸のもととして利用されます。ヒアルロン酸は1グラムで6リットルもの水をかかえこむ力があり、お肌のうるおいを保つ成分として重要です。ヒアルロン酸をつくる力は年齢とともに衰えていき、お肌の老化との関わりが注目されています。N-アセチルグルコサミンは、体内でヒアルロン酸をつくる働きを促進し、お肌のうるおいを保つ効果が様々な研究結果から分かってきました。

icnお肌に対する試験結果はこちら
 お肌のうるおいアップ!

その2:関節の健康に!

軟骨は関節にとって大事なクッションの役割があります。軟骨のうるおいやなめらかさを保っているのはやはりヒアルロン酸やコンドロイチンなのです。超高齢社会の中で、関節に痛みや違和感を感じる人が増えています。加齢によって軟骨の成分をつくる働きが弱まっていきます。N-アセチルグルコサミンは、軟骨をつくる材料になるため関節の健康に役立ちます。

icn関節に対する試験結果はこちら
 関節の健康に!


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